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にきびを治そう!にきび対策とスキンケア

にきびを治そう!にきび対策とスキンケアでは、にきびの治療、にきび跡の治療を考えるブログです。にきびの原因、治療、対策、にきび跡の原因、治療、対策、また大人にきびや、背中にきびに関する情報も発信します。
にきび予防の方法
にきびは、にきびの原因を知ることで予防が可能です。にきびは皮脂の過剰分泌が原因ですから、まず脂性肌(オイリー肌)の体質を改善する努力をするのがよいでしょう。

そして、にきびの直接的原因は皮脂が毛穴内に詰まることにありますので、毎日の洗顔に充分気をつけ確実に皮脂を落とすよう心がけましょう。もちろん女性は毎日のお化粧落とし(クレンジング)がポイントです。お化粧や汚れがきちんと落ちていないとそれが詰まりの原因となります。加えて必要以上に肌に触らない事です。気になるからといって肌や毛穴付近を触るとそこにある常在菌が毛穴に感染することもあります。
| にきび 予防 | 20:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
にきび予防のための洗顔方法
にきび対策、にきび跡の改善において、洗顔の仕方はとても大切です。ここでは、にきび対策のための洗顔法について書いています。

まず覚えておいていただきたいのは、にきび(ニキビ)対策として、洗顔は、最も基本的な部分です。

にきび(ニキビ)対策、予防として、最低でも朝と晩の2回は
洗顔をするように心がけるのがよいでしょう。

間違っても、仕事などで疲れているからといって、化粧をしたままや、汗をかいたままで寝てしまうようなことは、避けてください。汚れで毛穴が詰まって、にきび(ニキビ)の原因になってしまいます。

洗顔前の準備

髪の生えぎわや額をしっかりと洗えるように、まずはタオル等で
顔全体を出し、汚れた手を石鹸やハンドソープ等で洗って、きれいな状態にしてください。

○顔だけを洗う

洗顔料をつける前に、ぬるま湯(35〜40度程度)で顔を洗い、
お化粧や、日焼け止めなどを、この時点でしっかりと洗い落とすようにしてください。

○洗顔料を泡立てる

泡で顔を洗えるぐらい、洗顔料を手の平でしっかり泡立てる。またこの時、泡立てをスムーズにしてくれるネット等を使うのもよいと思います。

洗顔

洗顔で気をつけることは、必要以上の刺激を与えないよう、筋肉や皮膚の流れにそって顔全体を優しく洗ってあげることです。決して、ゴシゴシとこするようなことはやめましょう。

まずは皮脂の多い場所から順番に洗っていきます、
額→こめかみ→眉→鼻→小鼻、の順です。

そのままマッサージするように下に降りていきます。
→目のまわり→頬→口のまわり→あご→首すじ、の順です。

アゴや首すじは忘れがちになりますので、しっかりと洗うよう心がけましょう。

○すすぎ

この時も、決してこすらないようにして、ぬるま湯を顔にかけるようにすすぎます。

注意点として、こめかみ、あご、首すじなどは、洗い残しがちなので、洗顔料を残さないように、たっぷりのお湯で洗い流します。 

すすぎ終わった後は、指で顔をなぞり、ヌルッとする場所がないかをチェックして、まだ洗い足りない場所があったら、もう一度洗いましょう。

○拭く

すすぎ終わった後、清潔なタオルで顔を抑えるようにして、拭いていきます。ここでもゴシゴシこするのではなく、優しく拭いてください。

*また洗顔後はできる限り早く、化粧水で顔を保湿するようにしましょう。
| にきび 予防 | 19:49 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
にきび予防のための洗顔料の選び方
にきび&にきび跡に洗顔料の選び方はとても大切です。

間違った化粧品を使ってしまうと、にきび(ニキビ)・肌荒れに繋がってしまい。

にきび(ニキビ)を引き起こさないような対策として、普段から使う化粧品にもじゅうぶんに気をつけることが大切です。

ここでは、特に洗顔料について解説します。にきび対策には、よいい洗顔料を選ぶということは、とても大切です。

当然ですが、にきび(ニキビ)ができてしまった肌には、影響の少ない、低刺激の洗顔料が相応しいのです。

そもそも人間の肌というのは弱酸性で、タンパク質やアミノ酸で構成されています。その考えから、弱酸性で、タンパク質やアミノ酸で作られた物は一番肌への刺激が少ないと考えることができます。

逆に、テレビコマーシャルなどで宣伝されているスクラブ洗顔料などはお肌への影響が強いのでお勧めできません。

またどんな洗顔料を使うにしても、細かい泡をたくさんたててから優しくマッサージするようにして、洗い上げることを心がけてください。

洗顔料を正しく選ぶということはとても重要なことなので、自分のお肌に合ったものを入念に調べて使うのがよいでしょう。
| にきび 予防 | 19:32 | comments(0) | trackbacks(8) | - | - |